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2007年11月20日

[お知らせ]ローゼンオンリー告知 ローゼンオンリー告知

今週末、ローゼンオンリーにすなふさんと二人で参加しますのでお知らせを。

2007年11月25日(日曜日)
東京都立産業貿易センター台東館(浅草)7階
まきますか?まきませんか?6に参加します。
サークル名:パン食グランギニョル
スペース番号:鋏09

配布物は既刊在庫のあるだけ(遠い日のポオトレエト・夢の終わりに君を願う・合わせ鏡のアリス)と、前回無料配布で準備号を出させていただいた「ふたつの揺籃歌」の正式版を出します。いつものすなふ、文月の二人で長めのお話を御用意してお待ちしております。

表紙は天野拓美さんにお願いしております。

新刊:ふたつの揺籃歌

よろしかったら是非、お立ち寄り下さい。


参考:参加サークル一覧

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投稿者 文月そら : 22:21 | コメント (0) | トラックバック

2007年11月14日

[SS]ヘッドフォン本告知ヘッドフォン本告知

11月18日(日)コミティアにて、サークルH.P.Holicより、新しい本が出ます。
通算4冊目になります。タイトルは『H.P.C ?』

まんが
  牛丼ナミ
  stein
  蛇足せんたろう
しょうせつ
  ES
  大沢和宏
  最中
  文月そら

で、お贈りします。

ちなみに文月作は『ヘッドフォンずきんちゃん』
今回も文月は一人でアホです。

紹介ページもできてます。るろおさんの表紙は相変わらず冴え渡りすぎです。
日曜お時間おありでしたら、是非お立ち寄りください。多分、売り子してると思います。

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投稿者 文月そら : 06:55 | コメント (0) | トラックバック

2007年11月13日

[アニメ]CLANNAD第6話「姉と妹の創立者祭」CLANNAD第6話「姉と妹の創立者祭」

風子ファンクラブ登場。

ああ、ここからの展開を良く知っているだけに、風子の努力が報われた、かにみえるこの状況が、せつない。
そしてあのシーンを思い出して、本編とは関係なく勝手に春原評価が急上昇ですよ。

本当に春原、お前は偉い。

って、まだそのシーンはないわけですが。

そして、ついに予兆となる、姉との対面。
いよいよ、はじまりますね。

以下、今後の展開のネタバレです。

 
 
 
 

たしか
『風子が病院で寝ていることを自分の目で見て知っている人には風子が見えない』
んですよね。
事実を知らない人には見える。でも知ってしまっている人には『ありえないから、みえない』という構造について、当時面白いなあと思った記憶が。

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投稿者 文月そら : 22:36 | コメント (0) | トラックバック

2007年11月 2日

[アニメ]CLANNAD第四話「仲間をさがそう」CLANNAD第四話「仲間をさがそう」

ああ、二話溜めてしまった。
ということで一気にいきます。

CLANNAD第四話「仲間をさがそう」

ことみちゃん再登場。
動画でみると、ことみの不思議ちゃんぷりが当社比10倍くらいに感じられびびった。
いや好きですけどねことみちゃん。

渚の演劇部は部員こそ増えないものの、椋・杏・朋也・春原と、関係者ばかりが増えていく。

ああなんか、この部室でこいつらがダベってる様子をみるだけで、じんとくるものを感じてしまうなあ。
そこから、ことみシナリオもやるんであれば、この輪の中にいずれことみも迎えられるんだろうな、などと妄想し、本編から遠く離れて勝手に感動する私はダメだと思った。

後半、盛大に風子のネタバレをぶちまけられてびびる。
そして物語は一気に風子シナリオへと突っ走りはじめた。

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投稿者 文月そら : 22:43 | コメント (0) | トラックバック

[アニメ]CLANNAD第五話「彫刻のある風景」CLANNAD第五話「彫刻のある風景」

CLANNAD第五話「彫刻のある風景」

本格的に風子シナリオに突入。

ほっとけない渚のやさしさ。
そんな渚をほっとけない朋也は、否応なく風子の事情に巻き込まれていく。

ヒトデ配布の一環でゆきねえまさかの再登場!
でも、そういえば本編でもゆきねえと風子がからむ選択肢、あったねえと思い出す。確かレアルートだったけど。
CLANNADは人と人とのつながりの物語なので、こういう細かい関係性を丁寧に拾っていってもらえるのは非常に嬉しいなあ。

風子マスターへの道で、人取替えネタは一番好きだったので私大興奮。
風子もかわいかったが、朋也の言いなりでとんでもないことを言い続ける椋もすげえかわいかった。

そこかしこで飛び回る光の玉。
そして、出ないと思っていた幸村先生がちらっと。ほんのちらっとだけ登場。これも少し嬉しかった。
じいさん、一応攻略対象キャラですからっ。

そういえば今回はいきなり物語の進行テンポが自然になっていた。
この調子で丁寧な描写を期待したいけど、それだとお話、収まりきらないかなあ?

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投稿者 文月そら : 22:43 | コメント (0) | トラックバック