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2007年11月 2日
■[アニメ]CLANNAD第四話「仲間をさがそう」
ああ、二話溜めてしまった。
ということで一気にいきます。
CLANNAD第四話「仲間をさがそう」
ことみちゃん再登場。
動画でみると、ことみの不思議ちゃんぷりが当社比10倍くらいに感じられびびった。
いや好きですけどねことみちゃん。
渚の演劇部は部員こそ増えないものの、椋・杏・朋也・春原と、関係者ばかりが増えていく。
ああなんか、この部室でこいつらがダベってる様子をみるだけで、じんとくるものを感じてしまうなあ。
そこから、ことみシナリオもやるんであれば、この輪の中にいずれことみも迎えられるんだろうな、などと妄想し、本編から遠く離れて勝手に感動する私はダメだと思った。
後半、盛大に風子のネタバレをぶちまけられてびびる。
そして物語は一気に風子シナリオへと突っ走りはじめた。
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投稿者 文月そら : 22:43 | コメント (0) | トラックバック
■[アニメ]CLANNAD第五話「彫刻のある風景」
CLANNAD第五話「彫刻のある風景」
本格的に風子シナリオに突入。
ほっとけない渚のやさしさ。
そんな渚をほっとけない朋也は、否応なく風子の事情に巻き込まれていく。
ヒトデ配布の一環でゆきねえまさかの再登場!
でも、そういえば本編でもゆきねえと風子がからむ選択肢、あったねえと思い出す。確かレアルートだったけど。
CLANNADは人と人とのつながりの物語なので、こういう細かい関係性を丁寧に拾っていってもらえるのは非常に嬉しいなあ。
風子マスターへの道で、人取替えネタは一番好きだったので私大興奮。
風子もかわいかったが、朋也の言いなりでとんでもないことを言い続ける椋もすげえかわいかった。
そこかしこで飛び回る光の玉。
そして、出ないと思っていた幸村先生がちらっと。ほんのちらっとだけ登場。これも少し嬉しかった。
じいさん、一応攻略対象キャラですからっ。
そういえば今回はいきなり物語の進行テンポが自然になっていた。
この調子で丁寧な描写を期待したいけど、それだとお話、収まりきらないかなあ?
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